まいぷれマガジン
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全国大会3位の実績を持つ歴史と伝統ある硬式少年野球チーム! 技術向上はもちろん「勇気・規律・友情」の心を育むことを基本方針として全国制覇に向けて活動しています。
本間和也監督のもと、コーチングスタッフの“褒めて伸ばす”指導と、最強のサポーターである保護者の相互協力により、野球大好きな子どもたち(幼稚園年長~中学1年生)が、グラウンドで気持ちよい汗を流す、さわやかで、のびのびとしたチームです。
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随時会員募集中! まずは1度、練習に参加してみては? チームの雰囲気のよさと硬式野球の素晴らしさを体感できるはず! (専用グラウンド新設予定)
※土・日・祝の9:00~17:00まで、
上高野・沼南グランド他にて練習
詳細要問合せ(事務局・岡田まで)
TEL:043-489-6557 |

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| ステキなご意見をありがとうございました。編集部イチオシのプラネタリウムをご紹介! |
ドーム径18m、座席数255席と、千葉県最大のプラネタリウム。四季折々の星座が天井いっぱいに映し出される大迫力の映像は、神話の世界を旅する気分。雨天続きのモヤモヤ感をスカッと解消、ゆっくりのんびり過ごせます。投映内容は季節ごとに変わるので春夏秋冬と出かけてみたいですね。天体教室や星を見る会などの催しも開催しています。(詳しくはHPをご覧ください。)
船橋市東町834 TEL:047-422-7732 http://www.gec.funabashi.ed.jp/planetarium/
●プラネタリウム一般投映/毎週土曜日、日曜日
幼児向け投映 11:00 一般向け投映 14:00、15:30
●料金/高校生以上420円 4歳以上中学生まで210円(市内のこどもは無料)
●アクセス/JR「東船橋駅」北口から徒歩15分。または、津田沼行きバスで「飯山満入口」下車徒歩1分(バスは1時間に1本程度)。
●駐車場/無料、100台以上 |
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*ほかにもたくさんのヒントが寄せられました。


| 読者のみなさまからお寄せいただいたヒントを、編集部のコメントつきで大公開! |
家の中でグズグズせずに傘を差して歩いてみる。木々の緑が綺麗です。(八千代市 K子さん)
編:本当ですね! 今回は飯山満の町をご紹介しています。ぜひお出かけくださいね。
プールに泳ぎに行く(八千代市 ツカジさん)
編:ほかの方からも同じご意見を頂きました。思いつかなかったです。今年はプールへGO!
会社に行く時や、外出するときにはパリッとアイロンをかけたハンカチを持って行くようにします。ジメジメした季節には汗を拭くときなどとても気持ちよくさっぱりした気分になれます。(八千代市 ちゃまりんさん)
編:今日はあいにくの雨模様。パリっとしたハンカチを持って来ました。うん、確かに気持ちいい!
かわいい傘を買う!(八千代市 ゆっこさん)
傘を毎年新調します。しかも少し高めの傘を。雨が待ち遠しくなります。(船橋市 くまくまさん)
編:お気に入りの傘があると、雨の日が楽しみになりますね。小降りでも持って出かけ、どこかに忘れてくる…なんて私のようなドジにはご注意を!
とにかく好きな音楽と除湿です。(八千代市 はなはなまろんさん)
編:とかく気分は曇りがち。窓も開けられない。お気に入りの音楽は何ですか?
ひたすら懸賞をみつけてハガキを書いたりインターネットから応募したりしてその賞品が当選した時の自分を想像してにんまりします。(船橋市 大阪ボビンさん)
編:今月も読者プレゼントをご用意しました。ご応募お待ちしています!
雨の日、楽しく親子で遊べるよう、子どもにはかわいいレインコートと長靴を買ってあげました。雨の日お外で、いろいろな発見をしながら、楽しんでいます。(八千代市 いちごひめさん)
編:子どもは雨の日のお出かけが大好き! え~、雨なのに~、なんて思わず、一緒に楽しみたいですね。
夫婦共あじさいの花が好きなので、近所の遊歩道に見に行ったりしています。(八千代市 K.W.さん)
編:新川近くのあじさいも、そろそろでしょうか。散歩道であじさいに出会えると、ちょっと得した気分ですね。
マメにお掃除をして空気を入れかえる。(八千代市 M.I.さん)
編:あ! 耳が痛い!! 梅雨を理由にさぼりがち。M.I.さんを見習わなくっちゃ。
映画を観るのって最高! それも楽しい映画!(鎌ヶ谷市 J.M.さん)
編:夏に向けて、楽しい映画がたくさん! シネマ情報もまいぷれで!!
そのほかにも、たくさん、たくさん、メッセージをいただき、
ありがとうございました。 次回もお待ちしています! |
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緑が丘駅ほど近くにある〈レスロラン・ヒロ〉。店名はオーナーシェフ・久我広さんの名前に由来するのだろうかと尋ねてみると、照れくさそうに意外な理由を教えてくれた。“ひろし”の“ヒロ”ではなく、“ひろこ”の“ヒロ”……。最愛の奥様が他界されたのは今から10年ほど前、長男が小学校に入学して間もない頃のこと。いつかは自分のレストランを開こうと、奥様とも話をしていたので、オープンにあたり、迷わずこの名前を選んだ。
とにかく仕事に厳しい久我さん。スタッフに対しても細かい指示はせず、“習うより慣れろ”で、自分の姿を見て覚えてもらう。自分自身への
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厳しさと周囲への優しさがいつも変わらぬ笑顔を生みだし、誠意と温かさを感じさせる人だ。
職人ならではのこだわり気質は、どうやら大工をしていた父親譲りのようだ。何もない時代に育ったが、手作りのモノに囲まれていたという少年時代。毎日の食事は母の手作り、学生服は姉の手作りだったという。
男手一つで長男を育てている今、朝食、お弁当、夕食作りが毎日の日課。「手作りのものは心が込められているから」なによりの贅沢であることを知っている。「親は子どもに色々なことを与えるだけでなく、同じくらい子どもから与えられている」と話す横顔は、まさに子を思う父親の顔。
心を込めた手作りの味、わたしたちも大切にしたいものである。

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